ベッド

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ベッド グランドハイアット東京

 ベッドメイクの仕上がり、綺麗さでホテルの星、料金差が見て取れると思います。

 ハイアットはシングルクッションが多い印象。 

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 マットレスはシモンズ。ピロートップ。

よく見かけるホテル仕様のそれで、厚みはタグ上255mmで実測でもそれくらい。

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 よく寝てました。寝に落ちるまでが早くてあまり寝返りを打ってた記憶がない。

 にしてもここハイアットでもこのマットレスローテーションのタグがあるのにその通りにしてない感じなんですが、一切やってないのか、なんなのか。

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 気づいた時点で合わせたらいいだけのことだと思うんですけど。

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ベッド KOKO HOTEL 銀座一丁目 ツインルーム

 マットレスはシモンズのビューティーレスト

ビジネスホテルでよく見かけるタイプで、厚みは実測17~18㎝くらいで、タグ上190mm。

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 寝心地は良くも悪くもないビジネスホテルのそれ同様、感想になるような印象は全くないんですが、遅めのチェックインとバタバタした疲れからか早めに寝ましたが、ド深夜に目が覚めた、という点がコンラッド日本橋プレミアとは違います。

 部屋やホテル全体の感想同様、必要最低限という水準で、コロナ前のカプセルホテルに1泊するより安いと思ったら何の文句もありません(笑。

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ベッド コンラッド東京 

 寝心地よかったです。

自分の表現力では「しっとり」という感触で、連日ぐっすり寝れました。

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 シーツを剥ぐとマットレスはスランバーランド。

あまり見かけることのないマットレスですが、当ブログでは3回目の登場(台北のパレデシン雷門のゲートホテル)。

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 こういう詰め物で膨らんでるタイプはどこからどこまで測ればいいのかわかりづらくて、計測はしていませんがざっと30㎝くらいはある。

そしてここも下段はスプリングなし木枠のシングルクッション。

シングルでパッと浮かぶのはパークハイアット東京と香港のハイアットにちょっと前に書いた三井ガーデン日本橋プレミア

 自分としては硬めのマットレスが好みで、弾みの減るシングルクッションの方がしっかり感が出る分寝やすいといいますか、よく寝れることが多いといいますか。

 大阪のインターコンチネンタルもシングルでしたし、シングルは最近の流行りなんですかね。